堀越千秋 chiaki horikoshi Official Website

堀越千秋個展

  • 日時:2009年7月13日(月)〜25日(土) 11:00〜18:30/日祝休廊(最終日17時半まで)
  • 会場:檜画廊(東京 神保町)
  • 住所:東京都千代田区神田神保町1-17 Tel.03-3291-9364
  • ☆個展を行います。
月下の果実会VOL.1 堀越千秋展超限定芸術展覧會 堀越千秋展
一日千秋の思いが、月下の果実を生みました。

  • 期間:2009年6月27日(土)〜7月12日(日)
  • 時間:14:00〜19:00(火曜休廊)
  • 定員:各回15名様限定/入場無料 ※要予約
  • 会場:原宿コープオリンピア5F 533号
    住所:渋谷区神宮前6-35-3 コープオリンピア533室
  • ご予約・お問合せ:Tel&Fax. 03-6427-9347/Mobile.090-9970-7582/mail.sp355uu9@water.ocn.ne.jp
  • エキシビジョン・ディレクター香月人美が、画家・堀越千秋氏を招い て、第一回「月下の果実會」を開催。この会のために制作された画家の 特別な作品が空間を埋め尽くします。また、初日・二日の両日及び各土・日には小堀芙由子氏(小堀遠州流)による茶の湯のおもてなしも用意させて頂いております。
  • 参加ご希望の方は、参加日前日までにTelかメールでお申込みください。
    なお、参加者数が定員になり次第、締切らせていただきますのでご了承ください。
    ※今回はマンションの一室での個展のため入場制限させて頂きます。
    ※ご来場の方は1階のフロントにひと声かけてから5階の会場にお越しいただきますようお願いいたします。
エッセイ「絵に描けないスペイン」待望の刊行(幻戯書房)

  • スペイン生活とは何か。ひと言でいえば、絶え間なき闘いである。そしてその99%は理不尽との闘いである。雪舟、北斎にゴヤ、ピカソ、天才たちの粗暴さを愛する画家の文化考。 [2008年12月刊行]
  • >>幻戯書房website >>Amazonで購入
エッセイ「赤土色のスペイン」待望の刊行(弦書房)

  • 好評だった2つの新聞連載(読売新聞「赤土色のスペイン」、西日本新聞「人の上は空である」)をあわせ、さらにカラー口絵を88点収録。 [2008年9月刊行]
  • >>弦書房website >>Amazonで購入
エッセイ「仙人のくる村」連載中!

  • 月刊「なごみ」(淡交社)にてエッセイ『仙人のくる村』を連載しています。
    >>淡交社website
イタリアン「mondo」の壁画を描きました

  • 自由ケ丘にオープンしたイタリアンレストラン「mondo」さんのお庭の壁に絵を描きました。
    美味しいお食事をしながらご覧いただけます。
    >>mondo website

終了しているもの→


〜 Chiaki Galeria 〜

(C) CHIAKI HORIKOSHI

窯焚きの様子

最高1300度をマーク!
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窯焚きの様子

創立メンバーの一人、げんさん76才も来てくれまして、二日間薪割りしてくれましたー。

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窯焚きの様子

お茶会もあり。
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窯焚きの様子

茶室、風庵にて。

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窯焚きの様子

 
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窯焚きの様子

 

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どさんこ

小馬が産まれました。
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本日のさくらです。かみいずみむらの。

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銀座しぇりー倶楽部にて[09/3/24]

堀越著の「絵に描けないスペイン」出版記念イベントをやりました。逢坂剛さんとのトークとカンテでした。ギターはもちろん逢坂さんです。(撮影/小針かなえ)

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プレステージ公演(舞台美術)

吉祥寺前進座にて。プレステージ、フラメンコ公演。(踊り/高橋英子)

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みげるたびにっき

でぃえごがきゅうきょ病でこれなくなり、みげるがぴんちひったーできてくれました。そのつあーもぶじおわりました。日本最後の日、11月28にちです。アフィシオンレコードのみす社長とみげる。眠りのみげるとぼく。みげるをおくりだしたあと、でんしゃではごらんのとおり。スペインにぶじついたとのしらせありました。
皆さんお世話になりました!

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みげるたびにっき

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みげるたびにっき

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みげるたびにっき

福岡で。長浜らーめんです。
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みげるたびにっき

福岡にて。みげるはフラメンコの話をやめない。

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みげるたびにっき

名古屋、京都、と進んできました。あとは熊本、福岡、そして、27日は日本最後のライブです。8時より、銀座しぇりークラブ。よろしく!
御覧のように、みげるも金閣寺で拝みました。なに拝んでんだ?と聞くと、「みんなみんながしあわせになりますように」ですと。なかせるじゃござんせんか。

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個展 河童が来た

11/7(金)〜11/21(金)まで、表参道「オフサイドギャラリー」にて開催中。
畳の上で寝転がって見るのが正しい見方です!?

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カフェ・ド・シンラン

築地本願寺から熊本へ移転オープンした
店内に絵を描きました。
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カフェ・ド・シンラン

カフェ・ド・シンラン店内の様子。

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カフェ・ド・シンラン

16穀米のベストアメニティ直営店。
全部自然食、美味しいです!
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カフェ・ド・シンラン

社長の内田弘さん。

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窯焚き

窯焚きやっとおわりました。まる六日間焼きました。
またまた国宝の在庫がふえます〜!まるでレンブラントの絵のような夜の窯焚きです。ヤングらのは働きぶりです。お差し入れはお酒をたくさんと、カンパは1ドルでしたが、みな枝豆を食べていき健康です。ありがとうー!

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茶室・風庵

神泉村の山の中の茶室、風庵。
田中泯さん命名。

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神流川

ぼくらの山の麓を流れる、神流川。
夏のあいだは毎日ここで泳ぐ。
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どさんこ

うま、どさんこ、みの。

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グラサレーマ

ロンダ近郊のスペインいち高いところにある街。
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セビージャ

セビージャの景色。

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サンルーカルの浜辺

コロンブスもここを通った。

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ロンダの友人たち

左から、絵描きのクリストバル、バル・バレンシアの主人、パスクアル。そして、アントニオ・マッキン。後ろにぼくのは版画が掛っている。

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義兄弟ホアンの鍛冶屋の跡

道路を作るとかで取り払われてしまった。右手の白い井戸だけが残った。ホアンと子供たちで掘った、浅い井戸だ。
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アンダルシアのひまわり

太陽に背をむけている。

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神泉村で馬の調教をしているところ
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温泉研究会でいった時の山奥

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はびえる・ら・とーれとわたし

小島章司フラメンコ舞踊団の振付、Javier Latorreと。
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おおむかしのかっぱのぞう

もくせい、たかさ20せんち